【お知らせ】カイゼンラボに新しい記事「編み物で社会課題とゆるやかにつながる『ケアマフ(認知症マフ)』」を公開しました。

「カイゼンラボ」に新しい記事「編み物で社会課題とゆるやかにつながる『ケアマフ(認知症マフ)』」を公開しました。

2022年7月、イギリスオックスフォード大学の病院で「認知症マフ」が認知症ケアに使われているという新聞記事が紹介され、日本全国で活動が広がりはじめました。

関東では「ケアマフを編む会」が発足し、BABAlabさいたま工房ではその活動に賛同する形で、2023年6月からボランティアのみなさんと一緒にケアマフを編み、高齢者や施設へ寄付する取り組みを始めました。

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【お知らせ】BABA lab さいたま工房2月のイベント情報